京都でも、手話言語の普及が活性化


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京都・城陽市が「手話は言語」とし、広く普及させる条例の制定を予定しているというニュースを京都新聞で見つけました。

篠山市も「手話言語条例」を制定する方針を固めたというニュースもありますし、デフライフパートナーズの現拠点である京都でも耳の不自由な人が暮らしやすい地域社会の実現を目指す動きが活性化してきましたね。
手話が通じる場所が増えるよう活動する私たちにとっては、追い風が吹いている気配です。

今後に期待です。

http://www.kyoto-np.co.jp/local/article/20140701000046